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「親知らずを起こす」独自の治療を行っています

智歯活用の独自治療矯正治療において、抜歯矯正を行う場合は、抜歯をする歯の候補は小臼歯と親知らず(智歯・大臼歯)であることが一般的です。

当院では、小臼歯を抜歯した場合、8番の親知らずに器具をつけて引っ張り起こす「8番起こし」によって、きれいに28本の歯が並ぶ理想的な歯並びをめざしています。

親知らずを含む大臼歯を残して矯正を行うと美しく歯が整うだけでなく、高齢になり前歯の力が衰えてきても咀嚼力が落ちず、全身の健康にもよい影響を及ぼします。

●親知らずを起こすメリット
・きれいに28本の歯が並ぶ
・大臼歯が残るので咀嚼力を保つことができる


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